GR DIGITAL IIバージョンアップ
ファームウェアを2.04にバージョンアップ。 ファイルを二つSDカードのルートに置いて、 モードダイヤルをSCENEにしてからMODEボタンを押しながら再生ボタンの長押し。 これで簡単に更新できた。 ちなみにバージョンの確認は、 モードダイヤルをSCENEにしてからマクロボタンを押しながら再生ボタンの長押し。
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ファームウェアを2.04にバージョンアップ。 ファイルを二つSDカードのルートに置いて、 モードダイヤルをSCENEにしてからMODEボタンを押しながら再生ボタンの長押し。 これで簡単に更新できた。 ちなみにバージョンの確認は、 モードダイヤルをSCENEにしてからマクロボタンを押しながら再生ボタンの長押し。
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http://www.softbankmobile.co.jp/ja/news/press/2008/20080623_02/index.html
やっと発表。 どうやら専用の料金プランと言ってよさそう。 S!メールではなくEメール(i)だそうだし、 ホワイトプラン(i)と末尾にiがつく。 結局、月額7280円でiPhone単体でデータ通信を使いたい放題ということらしい。 PCとつなげたら別料金だろうけれど、 このくらいなら許容範囲かな。 後は端末の値段がどのくらいになるか、だ。 単純計算だと16GBモデルが8万640円。 スーパーボーナスを使えば3万4560円らしいけれど、 いくらiPhoneといっても2年の縛りは嫌だからなあ。
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結局GV-2も購入。 28mmのファインダーなので多少の歪曲はしかたないが、 フレームはもう少しはっきり見えてほしい。 50年前のキヤノン製85mmファインダーの方がよく見えるような気がする。 それでも昔ながらの、慣れ親しんだ構え方で撮影できるのはいい。 液晶画面に鼻の油が付くのが困ったものだが。 カメラにお任せだと、 どこにピントがあったのかわからないのも光学式ファインダーの弱点だ。 もっとも28mmだから大抵被写界深度に入ってしまう。 昼間ならスナップモードにしておけば問題ないんだろうなあ。
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ソフトウェア音源が欲しくて購入。 ライセンスには
複数のコンピュータで使用する場合は、書籍と同様の権利で扱えます。
とある。 かつてのボーランドのライセンスを思い出してちょっと懐かしい。 しかし、「インストール先を変更するな」などという記述もあって困ったちゃん。 もちろん無視してeドライブにインストール。 今のところ特に問題なく動いている。
さすがにVSC DXiを使っても、 SC-88Proとは微妙に音が違う。 TTS-1だとかなり違ってしまう。 幸いなことに単純な再生ならCPUメーターは最大でも5%くらいしか振れない。 Diskメーターは0%のまま。 さらにseti@homeやfolding@homeを動かしても音は途切れない。
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GR DIGITAL IIに液晶保護フィルムを貼る。 メジャーな機種だと、ぴったりのサイズにカットしたものが売っているから楽だ。
68カット撮影した時点で、 使いかけだった単四eneloopを使い切った。 SmartChagerで計測したら2本とも1.20Vで、なおかつ空っぽの表示。 NiMHだと定格が1.2Vじゃなかったっけかなあ。 純正のバッテリーが1150mAhでeneloopは800mAhだから、 フル充電なら単純計算で250枚くらいいけるハズなんだが。 まあ使いかけだったし。 ちなみに単四電池を使うと蓋に応力がかかる。 純正バッテリーだとかからない。 値段也の作りはしているだろうが、 あまり単四電池は使わない方が良さそうだ。
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5年使ったDSC-U30が壊れたようなので購入。 レンズの出っ張らない屈曲光学系のカメラにしようかと思ったのだが、 どれも要らない機能ばかり付いている。 なのでコンベンショナルでオーソドックスなGR DIGITAL IIになった。 専用充電池だけでなく、 単四2本でも動作するといったあたりもポイントが高い。 惜しむらくはレンズが28mm相当なこと。 35mm相当なら文句ないのだが。
購入した店はヨドバシカメラ秋葉原店。 店頭では6万4000円の値札が付いていた。 「Webじゃ6万円を切っていたと思うのだが」 と言ったら6万500円になった。 まだamazonのほうが安いのだけれど、 初期不良時の交換を考えるとヨドバシカメラのほうがいい気がしてそのまま購入。
起動も撮影も目が覚めるほど高速、というわけでもない。 まあコンパクトカメラとしては標準か、やや早いと感じた。 再生ボタン長押しで撮影データを見るときには、 レンズが収納されたまま。 しかしなんだってレンズを収納する必要があるのだろうか。 可動部分は少なくした方が、 壊れにくいと思うんだけどなあ。
単焦点レンズが売りの機種だが、デジタルズームも備えている。 まあ1000万画素もあるのだから、多少は大丈夫だろう。 面白いのは「オートリサイズズーム」だ。 普通のデジタルズームは設定した画素数になるように補間するのだが、 オートリサイズズームは撮影画素数を減らす事で画角を変化させる。 まあ自動的にトリミングしてくれるわけだ。 撮影時に3648×2736ピクセルを選択していないとダメというのが残念。 3648×2432ピクセルで使えると、よりフィルムカメラっぽくなるのに。 また倍率ステップが微妙で、 1.1倍=31mm、1.4倍=39mm相当なのだ。 この中間、1.25倍があれば35mm相当でバッチリだったのに。 ちなみに普通のデジタルズームだと1.2倍があって、 これだと34mm相当。 このあたりが使いやすいかも。
ピント位置を2.5mに固定するスナップモードもある。 一度電源を落としてもこのモードを覚えているのは偉い。 開放で2.5~4mくらい、F7.1だと1~∞mが被写界深度に収まるようだ。 光学ファインダーも欲しいところだが、 さすがに2万円は躊躇する。
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無線LANでのアクセス時にWPA2を指定すると、 802.11xのチェックボックスを外せなくなる。 我が家にはそんな認証システムを入れていないから使えない。 emobileに質問したら、仕様なのだそうだ。 やれやれ。
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